セミオーダーの犬用車椅子(犬の車椅子)・歩行器専門店の「はな工房」

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物作りのプロが、ワンちゃんの快適性を一番に考えて開発した犬用車椅子です

装着方法

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STEP1_抱きかかえる事が出来る場合
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抱きかかえながら後足を通します
STEP1_抱きかかえる事が出来ない場合
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お尻の部分を持ち上げながら後足を通します
STEP2
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肩のバックルを留めます
STEP3
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前側のバックルを留めます
STEP4
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後足を通す(後足を吊り下げる必要がある場合)
装着完了
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ワンちゃんとのお散歩をお楽しみ下さい♪

約30秒で装着可能!車いすの装着がとっても簡単!

装着方法1
〜抱きかかえる事が出来る重さのワンちゃんの時〜

装着方法2
〜抱きかかえる事が出来ない重さのワンちゃんの時〜

取り外し方法1
〜抱きかかえる事が出来る重さのワンちゃんの時〜

取り外し方法2
〜抱きかかえる事が出来ない重さのワンちゃんの時〜

ご使用の際の注意

装着時の注意事項

(1)後ろ足で蹴る力が弱まっているワンちゃんや、蹴る事が出来なくなってしまったワンちゃんには、上り坂のお散歩は負担が大きくなります。
上り坂や地面が砂利などのデコボコした所では、飼い主さんがリードで補助してあげるとワンちゃんが楽に進む事が出来ます。
胴輪であればリードで補助した時に、ワンちゃんへの負担が小さくなります。

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(2)リードで引く時に、首の上のベルトが引っ張られる時は、ベルトの下からリードを通して下さい。

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(3)首の前を通すベルトに余裕がある事をご確認下さい。
首の前のベルトは、車椅子から身体が抜けない様にする補助的な物です。一度調整すれば調整が不要ですが、装着時にご確認をお願い致します。

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保管場所のご注意

炎天下での長時間の放置や直射日光が当たる場所での保管は避けて下さい
はな工房の犬用車椅子は、軽くて丈夫なアルミ製フレームですが、ベルトのバックルはプラスチック製で保護チューブはウレタン製です。
プラスチックやウレタンは長時間に及ぶ太陽からの紫外線により、劣化が少しずつ進みます。
通常のご使用では何年もの耐久性がありますが、常に太陽が当たる場所で保管すると、部品の寿命を早めてしまいます。

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タイヤについて

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はな工房の犬用車椅子に使用しているタイヤは、強度と軽さのバランスが良いオリジナルタイヤを採用しております。
自動車のタイヤと同じで、時間を掛けて摩耗してまいります。
長期のご使用でタイヤが摩耗するとワンちゃんの負担が増えてしまうため、交換をお勧め致します。
タイヤなどの消耗品の販売も行っております。 タイヤの交換はお客様でも可能ですが、レンチなどの工具が必要となります。
はな工房にて交換を希望されるお客様は、車いすの持ち込み、または発送頂ければ交換致します。
(交換の作業費は有償となります)
持ち込みのお客様はその場で交換致しますが、事前にご連絡を頂いていない場合、その場で対応が出来ない可能性が
ございますので、事前にご連絡をお願い致します。
発送の場合、宅急便などの往復の送料はお客様のご負担となりますので、ご了承願います。

保護チューブについて

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はな工房の犬用車椅子は、ワンちゃんに優しい保護チューブでカバーしております。
ワンちゃんが痛くない様に、柔らか素材を使用しておりますので、硬い物にぶつけると傷が付いてしまいますのでご注意願います。
足を通す部分は、長期間のお散歩で摩耗してまいります。
保護チューブが摩耗してクッション性が悪くなると、ワンちゃんの負担が増えてしまいますので、交換をお勧めします。
保護チューブなどの消耗品の販売も行っております。
保護チューブの交換はお客様でも可能ですが、レンチ・ベルト通しなどの工具が必要となります。
はな工房にて交換を希望されるお客様は、車いすの持ち込み、または発送頂ければ交換致します。
(交換の作業費は有償となります)
持ち込みのお客様はその場で交換致しますが、事前にご連絡を頂いていない場合、その場で対応が出来ない可能性がございますので
事前にご連絡をお願い致します。
発送の場合、宅急便などの往復の送料はお客様のご負担となりますので、ご了承願います。

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